キャットフード保管についてドライフードの正しい保存方法

キャットフード保管についてドライフードの正しい保存方法

ドライフードの正しい保存方法とは?

キャットフード保管についてドライフードの正しい保存方法

ドライフードの正しい保存方法、知っていますか?
ドライフードは、封をあけるとおよそ「1ヶ月」が、賞味期限になりますが

 

封をあける=空気に触れる

 

この時点で、実は劣化は始まっているのです。

 

フードが入っていた袋のくちをしばって!という、お宅も多いと思いますが
袋のままだと、やはり空気に触れる確立は高いので、本来避けたいところなんです。

 

劣化したドライフード

劣化はドライフードは、全体的に脂がまわりベタベタ、ぎとぎと。
フードの香りも歯ごたえも悪くなります。
それに身体症状として、下痢などを起こすことも。
もっと怖いのは、フードの脂が悪玉コレステロールに変化し動脈硬化やガンを誘発する結果になってしまうんです。

 

劣化させずに、安心して 美味しく食べさせたい!正しい保存方法

@真空パック

 

Aタッパーやジップロックに入れて小分け。(乾燥剤をいれる)
高温多湿、日光の当たらない場所に置く

 

B冷凍保存
小分けして冷凍保存。ただし、解凍は冷蔵庫にいれて自然解凍。
電子レンジでの解凍は不可。
※冷蔵庫で、自然解凍とありますが冷蔵庫では保存出来ないの?
冷蔵庫にいれてドライフードを保存すると、湿気てしまったり、結露でカビが生える原因になるのでやめましょう!
大切な家族の、大切なごはん。正しい保存をして安心して食べさせてあげてくださいね。

キャットフード保管についてドライフードの正しい保存方法

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